口腔内装置”ソムノデント MAS” と持続陽圧呼吸器”CPAP”の違い

睡眠時無呼吸症候群の治療では、患者さんが装置およびその使用に慣れ、継続して適切に使用することが 治療の成功・失敗を左右するキーポイントとなります。ソムノデントMASを用いることで、 軽度から中度の患者さんに対するCPAPとの選択的治療が可能になります。

ソムノデント MAS

CPAP

軽くてコンパクト

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付属品が必要ない

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装着中に会話やあくび、水が飲める

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使用中に音がしない

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電気が必要ない

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ヘッドギア(固定ベルト)が必要ない

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交換用部品が必要ない

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睡眠中に自由な姿勢がとれる

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